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progress vol.21

2009年05月29日 21:00

peach

日程: 2009年5月29日(金) 21:00~
会場: 医療法人 永江医院 (柳川市)
テーマ: 「 固有受容器 」
担当: 野中繁 氏 (今村病院/理学療法士)

 「固有感覚って学校などで習ってきたと思いますが、改めて調べてみると新しい発見がありました(私が知らなかっただけかも)。中枢神経との関連や、それからの制御など調べて分かったこともありますので、筋紡錘に着目してそれをお伝えできたらと思います」と野中氏によるコメントです。case studyも予定しております。以前、野中氏の「筋紡錘」に関する発表をお聴きしましたが、深イイ話ですョ~
お楽しみに
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peach workshop 『 The HIP 』

2009年05月16日 21:00

 この度、京都大学大学院 人間健康科学専攻 助教授の 建内宏重 氏をお招きして、 「 股関節機能障害の評価と治療 」について、ご教授して頂きます。股関節局所の問題から、体幹・股関節の協調性、立位での姿勢制御と股関節といった様々な角度から股関節を捉えていく内容となっております。股関節の機能、他との協調性など、理解して評価・治療していくことは非常に難しいです。この機会に、是非、勉強してみませんか?



【 テーマ 】
 『 股関節機能障害の評価と治療 』



【 講師 】
 建内 宏重 氏  
(京都大学大学院 人間健康科学専攻 : 助教授/理学療法士)

著書:
「実践MOOK 理学療法プラクティス 変形性関節症 -何を考え、どう対処するか-」 文光堂
多関節の運動協調性評価 -姿勢・基本動作評価のポイント-
関節相互の運動を正常化する -多関節運動協調性の改善-

「運動療法学 障害別アプローチの理論と実際」 文光堂
痛みに対する運動療法


研究論文(主要論文):
整形外科疾患における理学療法の基本(理学療法 京都)

関節病態運動学6 股関節の病態運動学と理学療法Ⅱ -関節運動・動作の捉え方-(理学療法)

その他多数



【 日程 】
2009年5月16日(土)・17日(日)
16日(土) 講義のみ 18:00~21:00 (受付17:30)
17日(日) 実技中心 10:00~15:00 (受付9:30)


【 場所 】 
16日(土) 講義のみ; 水の郷 視聴覚室(2F) (福岡県柳川市上宮永6-3)
17日(日) 実技中心; 医療法人 永江医院 (福岡県柳川市大浜町287-1)

【 定員 】
16日(土) 講義のみ;     50名
両日(16・17日) 講義・実技;  20名

【 料金 】
16日(土) 講義のみ;     3,000円
両日(16・17日) 講義・実技;  9,000円



【 申し込み 】
締め切り 5月2日(土)
下記URLにアクセスし、申し込みフォームよりお申し込み下さい。

https://ssl.form-mailer.jp/fms/a30b7d8e33733

上記アドレスをクリックして頂き、申し込みフォームよりお申し込み下さい。
≪PC・携帯(docomo/au/softbank)対応≫

携帯電話の方は、下のQRコードからも申し込みできます。

        qr5


上記方法で申し込みできない場合、 peach_reha★yahoo.co.jp (★を@に変えて下さい) までご連絡下さい。



★peachメール会員募集★

登録して頂きますと、メールにて今後の『peach rehabilitation workshop』のお知らせを致します。

登録方法; 下記の申し込みフォームにアクセスし、ご登録して下さい。
  
申し込みフォーム;  https://ssl.form-mailer.jp/fms/4fb0f5664940
                ≪PC・携帯(docomo/au/softbank)対応≫
   
QRコード; QRコードが読み取れない場合、お手数ですが、上記の申し込み
        フォームアドレスにアクセスして下さい。(docomo/au/softbank対応)

        メール会員QRコード
   
※ 登録料等は、一切かかりません。
※ 勤務先のアドレス(勤務先でも個人アドレスの場合は結構です)はご遠慮下さい。



『 建内先生と参加者とpeach 』

workshop hip




peach事務局
大堀洋平
問い合わせ; peach_reha★yahoo.co.jp (★を@に変えて下さい)

Anatomy Trains workshop by Thomas Myers

2009年05月07日 18:47

行ってきました!
結構、前より、トピックスになってる「筋膜」・・・
私の重い腰もやっと持ち上がり、講義だけですが、行ってきました!

いや~、難しいです・・・
まずは、解剖がですね・・・
イメージがうまくわかないですね。
アプローチの際の浅筋膜・深筋膜の違い、筋との神経生理、筋膜の生理、実際のアプローチなどなど。
いろんな?が出てきました!
徐々に、理解して、臨床で患者さまに貢献していきたいと思います!
Thomas Myers先生、Thank you very much!
めちゃめちゃ、気さくでイイ方でした!

トーマス・マイヤー氏と

アメリカの方のあの表現力、テンションの高さは、見習いたいです!


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