他研修会のご案内

2015年10月30日 10:22

2015年11月22日開催

運動と医学1


申込 : http://motion-medical.co.jp/?pid=93139095



2015年11月23日開催

『スポーツ外傷・障害に対する術後のリハビリテーション』実技セミナー IN福岡!
開催日:2015年11月23日(月祝)9:00~15:00
タイトル:
① 肩関節の術後のリハビリテーション 実技セミナー
② 膝関節の術後のリハビリテーション 実技セミナー
③ 下腿・足関節・足部の術後のリハビリテーション実技セミナー

講師:
① 勝木秀治 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部主任理学療法士)
② 今屋健 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部主任理学療法士)
③ 園部俊晴 先生(関東労災病院 中央リハビリテーション部主任理学療法士)

三つのセミナーが同日・同時刻に開催されます。
お一人様で複数のセミナーに申し込みはできませんのでご注意お願い致します。

申込:
肩関節の術後のリハビリテーション 実技セミナー http://motion-medical.co.jp/?pid=93139105
膝関節の術後のリハビリテーション 実技セミナー http://motion-medical.co.jp/?pid=93139117
下腿・足関節・足部の術後のリハビリテーション実技セミナー http://motion-medical.co.jp/?pid=93139127

revolve vol.54

2015年09月25日 19:30

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日時; 2015年月9月25日(金) 19:30~(1時間また1時間30分程度)
会場; 医療法人 くろだ整形クリニック
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他勉強会のご案内

2015年09月12日 14:30

whats1


whats2

【 終了 】 peach workshop 「 THE 膝OAコース 」のご案内

2015年08月26日 19:00

この度、「 変形性膝関節症に対するリハビリテーション 」に特化したworkshopを開催することとなりました。
本workshopでは、病態(講義)、筋膜リリース、徒手療法、運動療法(保存・TKA)、装具療法(インソール中心)、といった内容を構成し、変形性膝関節症へのリハビリテーションを網羅して習得できるコースとなっております。
各テーマでは、病態把握、評価、アプローチといった流れでの学習を軸とし、各分野の専門家として活躍されている先生方に講義、技術指導を行って頂きます。
臨床において、変形性膝関節症患者様を担当することは多いと思われます。
少人数制で、基礎知識から臨床応用までじっくり学べる内容となっております。
是非、ご参加下さい。
各回全ての受講、複数回での受講、単発での受講も可能です。
つきましては、分野を問わず、皆様方のご参加をお待ちしております。



【 テーマ / 日程 / 講師 / 内容 】

病態編(2講義)  4月22日(水) 19:00~21:00 【終了】

「 変形性膝関節症を理解するための2つの病態 」 
 大堀 洋平 氏 (くろだ整形クリニック / peach代表 / ピーチ製足所代表 / 理学療法士)

・内容
変形性膝関節症は、関節軟骨の破壊・変性により疼痛や機能障害、生活障害が生じる疾患です。
リハビリテーションを行う上で、関節軟骨の破壊・変性が起こる2つのメカニズムを知っておく必要があります。
今回は、治療実技編への理解を深めるために、その2つのメカニズムを中心にご紹介させて頂きます。


「 TKA術後患者様を診るために必要な基礎 」
 嶋村 剛史 氏 (大牟田天領病院 / 九州看護福祉大学大学院健康支援科学専攻身体機能支援科学分野在学中 / 理学療法士)

・内容
TKA術後の患者様を診るにあたり、最低限必要な基礎を中心にお話しさせて頂きます。
TKAのデザインや特徴、必要な術前情報・評価、術後ROMに影響する因子、術後リスク、術後理学療法の要点などをお伝え致します。




筋膜編(実技)  5月27日(水) 19:00~21:00【終了】

「 筋膜から診た変形性膝関節症に対する治療介入 」
 高木 庸平 氏 (うらた整形外科クリニック / 深部組織筋膜リリース(DTMR)協会 理事 /理学療法士)

・内容
臨床を通じて、必要と思われる膝の筋/筋膜構造と機能の理解、日々遭遇する繰り返される運動や動作、持続的な姿勢に伴う硬さ(stiffness)への介入方法を筋膜リリースの実技デモを交えながらお伝え致します。




徒手療法編(実技)  6月24日(水) 19:00~21:00【終了】

「 変形性膝関節症に対する徒手療法 」 
 東 裕一 氏 (高木病院 理学療法室係長 / 日本理学療法士協会主催理学療法士講習会基本編技術 主講師 / 理学療法士)

・内容
1. 徒手的評価(視診のポイント、関節裂隙と関節周囲筋の触診、運動中の包内運動の確認)
2. 運動療法につなげるための除痛、筋緊張の調整(牽引と圧迫、骨盤と股関節の調整)
3. 下肢筋の活性化(運動方法の考え方と実際例)




運動療法編(保存・TKA/実技)  7月22日(水) 19:00~21:00【終了】

「 変形性膝関節症に対する理学療法 -評価及び運動療法の考え方- 」 
 森口 晃一 氏 (済生会八幡総合病院 / 運動器認定・専門理学療法士必修研修会講師 / 理学療法士)

・内容
変形性膝関節症の運動学および運動力学的特徴を踏まえ、下肢関節機能の評価や運動療法の考え方を実技を交えながら解説致します。
TKA後の理学療法についても概論を述べさせて頂きます。




装具療法編(インソール中心/実技)  8月26日(水) 19:00~21:00【終了】

「 変形性膝関節症に対する装具療法 -インソールを中心に- 」 
 大堀 洋平 氏 (くろだ整形クリニック / peach代表 / ピーチ製足所代表 / 理学療法士)

・内容
変形性膝関節症に対する装具・インソールの研究や様々な種類のインソールをご紹介させて頂き、姿勢・動作特徴を踏まえ、変形性膝関節症に対する靴・インソールの考え方を実技を交えながらお伝え致します。
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revolve vol.54

2015年08月21日 19:00

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日時; 2015年月8月21日(金) 19:00~(19:30となることもあります)
会場; 医療法人 くろだ整形クリニック
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【 受付終了 】 peach workshop 「 THE 筋膜 3 (下腿・足部) 」のご案内

2015年08月09日 09:00

この度、うらた整形外科クリニック(福岡県福岡市),深部組織筋膜〈DTMR〉プラクティショナー協会理事 の 高木 庸平 氏(理学療法士) に「 下腿・足部(足関節)の筋膜リリース 」をテーマに、実技を中心にご教授頂くこととなりました。
最近では,足関節・足部からのアプローチが重要視され,文献・セミナー等が増えてきております。
様々なアプローチがありますが,今回は筋膜リリースをテーマに,部位を下腿~足部(足関節)に絞り,筋膜に対する知識,評価,またリリーステクニックを実践しながらご指導頂きます。
今回も少人数制で、講師に時間をかけて丁寧にご指導頂く予定です。
筋膜に対するアプローチには皆様,様々な目的があると思われます。
この機会に是非,臨床の疑問を講師にご相談下さい。
つきましては、分野を問わず、皆様方のたくさんのご参加をお待ちしております。


講師コメント

『 身体表層/筋繊維を包み結合している結合組織網の連続体、姿勢や動作に必要となる力学情報(張力や圧縮の相互作用)の伝達を理解して頂きます。workshopを通じて、美容に関係するむくみの改善(コスメティック)や重力に適応した機能的な下腿・足部環境の調整(ファンクショナル)の2つの介入を学んで頂き、臨床推論(クリニカルリーズニング)を通じて最適解を導き出す一手段として応用して頂くことを目的としています。 』



【 テーマ 】

実技中心

『 下腿・足部の深部組織筋膜リリースの実践 ~Transmission~  』




【 日程 】

2015年
8月9日(日) 実技中心  9:00~16:00 (受付8:30)



【 講師 】

高木 庸平 
( 深部組織筋膜リリース(DTMR)協会 理事 / うらた整形外科クリニック / 理学療法士 )
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revolve vol.53

2015年07月22日 21:00

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日時: 2015年7月24日(金) 21:00~
会場: くろだ整形クリニック(福岡県柳川市)
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revolve vol.52

2015年06月26日 21:00

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日時: 2015年6月26日(金) 21:00~
会場: くろだ整形クリニック(福岡県柳川市)
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【 終了 】 peach workshop 「 THE HIP 」のご案内

2015年06月13日 18:00

この度、九州看護福祉大学(熊本県玉名市) 教授の 加藤 浩 氏 に「 股関節疾患のリハビリテーション 」というテーマで、ご教授頂くこととなりました。
臨床において、股関節疾患(保存・術前術後など)の方々を担当することと思います。
股関節の形態的特徴、股関節周囲筋の活動・役割、動作時の股関節の機能、また股関節疾患の特徴を踏まえ、股関節と他部位の関係性を考えアプローチする必要があります。
加藤氏にはそれらの研究も踏まえ、講義、実技をご教授頂きます。
是非この機会に、股関節への理解、評価、アプローチを学びましょう。
つきましては、分野に問わず、皆様方のご参加をお待ちしております。


講師コメント

『 近年,下肢運動器疾患の理学療法に関する研究内容は大きく変遷してきた.それは障害構造のとらえ方が,従来の罹患関節に限局した局所的視点(単関節運動の視点)から,姿勢や動作といった全身的視点(多関節運動連鎖の視点)へシフトしてきたことである.そこで多関節運動連鎖の視点から下肢運動器疾患の姿勢・運動(動作)をとらえると,主として3つの連鎖不全が影響していることが見えてくる.1つ目は多関節運動における筋の収縮連鎖の問題である.筋の収縮連鎖とは,四肢遠位の体節の筋緊張が高まると,その筋緊張は近位の体節を構成する筋へ連鎖するというものである.例えば,手の力を抜いた状態で肩をしなやかに動かすことは出来るが,手をしっかりと握りしめた状態では肩に力が入り,しなやかに振れなくなることをイメージすれば分かりやすい.2つ目は多関節運動における運動連鎖の問題である.運動連鎖とはある関節で運動が起きると,その運動の影響が連鎖して隣接関節にまで波及すると言うものである.そして,3つ目は多関節運動における力の連鎖の問題である.力の連鎖とはある関節で筋張力による力(関節モーメント)が発揮されると,その力の影響が連鎖して隣接関節にまで波及すると言うものである.そこで本研修会では股関節疾患を例に多関節運動連鎖の視点からとらえた筋機能の特徴や具体的評価方法,そして,筋の質的機能を向上させるための理学療法プログラムのポイントなどについて実際の臨床データを供覧し,さらに表面筋電図の計測や実技を入れながら紹介してみたいと思います. 』



【 テーマ 】

講義・実技 
『 極める変形性股関節症の理学療法 』




【 日程 】

2015年
6月13日(土) 講義中心 18:00~21:00 (受付17:30)
6月14日(日) 実技中心  9:00~13:00 (受付8:30)




【 講師 】

加藤 浩 

九州看護福祉大学大学院看護福祉学研究科健康支援科学専攻 専攻長
九州看護福祉大学看護福祉学部リハビリテーション学科 教授
運動器、基礎理学療法専門理学療法士
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revolve vol.51

2015年05月29日 21:00

peach.jpg
日時: 2015年5月29日(金) 21:00~
会場: くろだ整形クリニック(福岡県柳川市)
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